Mac 用 xfy で更新してみるテスト
Mac 用のブログ投稿ソフト「xfy」(ジャストシステム)で更新してみるテスト。うまくいくといいなぁ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Mac 用のブログ投稿ソフト「xfy」(ジャストシステム)で更新してみるテスト。うまくいくといいなぁ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Windows の定例パッチ。自動的に最新の修正分をダウンロードして、インストールを実行してくれるので、 僕のようなずぼらな人間にとって、すごく便利だと思います。ただ、
自動的に再起動をかけるのだけは、やめて欲しい!
OS の中の人的には、「YAHAAA 最新のパッチをダウンロードしたぜい! インストール完了したぜい! 今すぐ最新の状態にするぜい!」といった感じなのでしょうが、こちらにも事情というものがあるわけです。 今月のパッチは、昼食で席を外しているときに実行されてしまい、食事から帰ってくると書きかけの原稿とか、 メモのたぐいがきれいに消えていました。保存しておかなかった僕の自業自得なのですが、
「再起動しますか?」
と断りを入れてくれてもバチは当たらないと思うのですが……。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
引き続き、志ら乃さんからの寄席の案内を。
立川志ら乃が闇雲に落語をやる会2
日時 2月24日(日)
開場 18:00
開演 18:30
会場 上野広小路亭
出演 立川志ら乃
木戸銭 前売り・予約1500円 当日2000円
詳細は志ら乃さんのサイトでご確認ください。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
立川志ら乃さんから寄席の案内が来たのでご紹介。
第106回 志らく一門会
日時 2月17日(日)
開場 18:00
開演 18:30
会場 上野広小路亭
18:30 立川 志らべ
18:45 立川 らく八
19:05 立川 志ら乃
19:25 中入り
19:35 立川 らく里
19:55 立川 らく次 漫談
20:05 立川 志らく
木戸銭 前売り・予約1500円 当日2000円
詳細は志ら乃さんのサイトでご確認ください
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最初に、これはまだ子供を持っていない人間が言っていることです。従って、 子育てに関して全く当事者意識がないことを最初に告白しておきます。
さて。
ホワイトリストとかブラックリストとか一部で騒いでいるようです。いや、実際には騒ぎは起こってなくて、 あっさりとキャリア側はホワイトリストであったりブラックリストであったり、いずれにしてもフィルタリングそのものは行っているわけです。
個人的に不思議なのは、普段、言論の自由をことある毎におっしゃっているマスコミの中の人が、この件については、 特に何もおっしゃらないことです。
いいんですか、本当に? たかだか一民間企業が検閲権を行使することになって。
表現する人は、なにも選ばれた人だけではなくて、誰もが表現者たり得るのではないでしょうか。そもそもどんな文豪だって、 最初は素人のはずです。なるほど、非常に不快に感じるコンテンツもあるでしょう。危険な考え方もあるかもしれません。しかし、 考えてもみてください。ナボコフは? バタイユは? あるいは、カミュやソクラテスやニーチェは? 危険と言えば、 ヴィトゲンシュタインなんか、本当に危険ですぜ? 便所の落書きレベルと芸術家、小説家、哲学者の書いたものとを一緒にするなとおっしゃる? もし本気でそんなことをおっしゃるなら、アナトール学派の歴史学を一度ご覧になってください。
と言いますか、どこまで過保護なのかと。いい年になってから初めて悪癖を知ったのでは、取り返しのつかないことになりませんか?
なんて事言っていますが、実際に子供が出来たら心配することになるのでしょうけれど……。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)

土屋賢二『妻と罰』読了。
僕はまだ独身です。と言うことで、まだ配偶者と呼ばれる人はいないのですが、それでも他人の恐妻家ぶりを眺めるのは面白いものです。 これ、なんでしょうね。僕自身、もしかすると尻に敷かれるタイプということもあるのかもしれませんが……。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

チャペックの『カレル・チャペックの警告』読了。
考えてみれば、チャペックが生きた時代は、個人よりも全体を大切にする時代でした。言い換えれば、 多様性よりも統一性に価値を見いだした時代です。人にとって、どちらがいいことなのかは、僕には分かりません。ただ、 どちらが僕にとって好きかと言えば、僕はチャペックのように多様な世界の方を好みます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
遅ればせながら『大日本人』を観ました。
すでにいろいろと評論がなされていますが、個人的には
ラストは狙ったのか? それとも諸般の事情によるのか?
ということが気になって仕方がありません。
前半は淡々としたインタビュー取材を中心に構成されていて、 現代社会でヒーローが実在したらこんな感じでマスコミに扱われるのだろうなと興味深く観ていました。 主人公と現実の存在としての松本人志とが絶妙にオーバーラップして、ニヤニヤしながら観ていたのですが……。
ラストについては、本当に松本さんが狙ったのか、それとも仕方なくまとめたのか気になって仕方がありません。前者だとすれば、 僕と松本さんとの「楽しさ」については、ギャップがあるのだと思います。後者だとしたら……。うーん。もし本当に諸般の事情だとすれば、 創作者として没にするという選択肢をとって欲しかったと思います。
ラスト以外は、本当に僕好みの作りだったので、ラストの意図を知りたいところです。
『大日本人』
Amazon.co.jp
の紹介ページ
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント