ゲーム

2009.01.30

【Game】 テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー2

テイルズ オブ ザ ワールド

 久しぶりにテレビコマーシャルでも流されるようなソフトを購入。

 正直に言えば僕の属性は

  • テイルズシリーズやったことないっす
  • Wizardoryすごく楽しいっす
  • ヴァルハラナイツも楽しかったっす(途中で遠足状態になったので中断中)

こんな感じです。

 とりあえず、列車の中で可愛らしいお嬢さんが楽しそうにプレイされていたので購入(我ながら、 なんという軟弱な購入理由かと懇々と問い詰めたい)。

 現在、キャラ作成です。

『テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー2』
プラットフォーム:PSP
出版:バンダイナムコ ゲームス
購入時評価:★★★
Amazon.co.jp の紹介ページ

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2008.10.18

Game:カルドセプトDS

カルドセプトDS

 まだ『ヴァルハラナイツ2』がちっとも進んでいないにも関わらず、 やり込み系のゲームを買ってしまいました (^^;

 とりあえず、昔のことを思い出しつつ、ちんたら遊び始めています。

『カルドセプトDS』
出版:セガ
購入時評価:★★★★
Amazon.co.jp の紹介ページ

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2008.10.12

Game:ヴァルハラナイツ2:沼地で苦戦中

ヴァルハラナイツ2

 アクションが苦手なので戦闘は完全オート。従って勝負は「どれだけ装備を調えられるか」「思考ポイントの割り振り」という感じでちんたら遊んでいる『ヴァルハラナイツ2』。現在、 沼地で蛙狩りをしています。

 このゲーム、一度行ったマップであっても、先に進むことによって出現する敵が強力になるようです。

 一度、雪山まで到達したのですが、「イエティ強すぎ!」 とか言いながら、 こそこそ逃げ回りつつ、宝箱漁りをしていたところ、間違って洞窟に入ってしまったのが運の尽き。それまで「無敵だぜ、 ガハハ!」と言って通過してきた川では苦戦し、沼地の敵に、 うっかりすると全滅させられてしまう今日この頃になってしまっています。もう一度訓練し直し。トホホ。

 

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2008.10.04

Game:ヴァルハラナイツ2

ヴァルハラナイツ2

 Wizardory っぽいよ。といわれて、こっそり買ってきたヴァルハラナイツ2

 バグが多いことで評判のマーベラスってことで、ちょっと心配だったのですが、今のところ、特に支障なく遊べています。

 ともあれ、内容的には、確かに Wizarodry をアクション RPG にしたらこんな感じになるのだろうなというもので、 個人的には気に入っています。細かいところでは、

どして、ドワーフが巨人なわけ?

 とか、ツッコミ所まんさいですが、ゲーム的には、シビアな感じでいい雰囲気です。

  • 街から探検の目的地まで、ほとんどショートカットなしに行かなければいけないのが面倒
  • レベルアップで自動的に新しい魔法を覚えるのではなく、魔法の書を見つけてこないと新しい魔法を覚えられない
  • とにかく金が貯まらない
  • 武器や防具の性能の違いが今ひとつよく分からない

といった評判がありますが、この辺も僕としてはシビアでいい感じです。

 地道にのんびりと主人公たちの成長を楽しみたい。そんなのが好きな方にはお勧めの1作です。

 ちなみに、アクションが苦手な僕は先頭はオートにして、ぼんやりと眺めております。

 

『ヴァルハラナイツ2』
出版:マーベラスエンターテインメント
購入時評価:★★★★
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2007.12.12

ゲーム業界に異変あり?

 個人的にマスメディアの中の人に対してあまりいい感情を持っていないというのもあるのですが……。

 おおむね、36年間生きてきて、一つ僕的方針として持っているものとして

マスコミが言った反対のことをすれば10回に6回はうまくいく!

というものがあります。

 もちろん、前述したとおり、このようなひねくれた考え方をしてしまうのは、僕がマスコミ嫌いってのもあるのですが、他方で、 マスコミが話題に取り上げるのは、多くの場合、すでにピークを過ぎてからというケースが多いように僕には思えます。そのため、マスコミが 「流行ってますよ~」と言ってから飛びつくと、だいたい痛いことになります。

 さて。

 Wii と PS3 と Xbox360 の勢力図について、ここのところ、いろいろとコメントが出始めています。曰く。

  • Wii は意外とソフトが売れてないかも
  • Xbox360 が PS3 よりも売れてるかも
  • いやいや、PS3 が売れ始めてるかも

などなど。

 で。

 正直、だからどうしたというのか? というのが、今の僕のスタンスです。やりたいゲームソフトがあるゲーム機を買うのが、 個人としては幸せなのでは?

 その意味で、むしろ知りたいのは(そして、本当はマスコミの中の人が分析しないといけないのは)、 各プラットフォームメーカーのソフトに対する戦略なのではないかと思うわけです。

 ご存じの通り、ゲームソフトが世の中に出るまでに、企画を採用するところから始まり、最終的な流通量の決定まで、 プラットフォームメーカーが関与する余地は比較的大きなものがあります。各社ともに、 一部の政治的に配慮しなければいけないソフトメーカーを除いて、おおむね自社ブランドに沿ったゲームソフトを(結果的に) 作らせる傾向にあります。従って、仮にビジネスとして検証するとして、ゲーム業界の動向ないし各社の営業成績(株価) を判断するのに必要な考慮要素は、各社のソフトウェアの傾向と、それに対するユーザニーズ(ないし市場)の多寡だと僕は思います。

 そこで。

 任天堂は、「家庭」で遊べるもの、CM で伝えようとしているように、両親、 場合によっては祖父母も一緒にというものを基本的な方針としているように見受けられます。

 MS は、男性のコア層が遊びたいと思うようなものを基本的な方針にしているように見受けられます。

 問題はSCEです。現状のラインナップを見る限り、MS と同様のターゲット層を想定しているように見受けられます。その意味では、 今マスコミが書いているように

1位の任天堂は独走。2位の座を巡って、SCEとMSが熾烈な争い!

という感じなのでしょうが、ちょっと待った。SCEは、まだ隠れた金鉱を持ってるはずですぜ。

 もっとも、その隠れた金鉱のタイプのゲームに僕の食指は動かないのですけれど。

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2007.12.06

Game:PSP:勇者のくせになまいきだ。

勇者のくせになまいきだ。

 ゲームしている余裕がないと分かりつつ、ついつい買ってしまいました。PSP用『勇者のくせになまいきだ。』

 タイトルからして、完全に僕のツボです(^^

 それでもって、レトロな感覚の画面とは裏腹に、比較的最新の生物学の理論を取り込んでいると言うところも、 本当にツボに入っています。

 とりあえず、駆け出し破壊神として、せこせこ穴掘っております。

『勇者のくせになまいきだ。』
購入時評価:★★★★★
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2007.10.07

Game:『HEARTS OF IRON II』

ハーツ・オブ・アイアンII

 かなり久しぶりにPCゲーム『HEARTS OF IRON II ARMAGEDON』を購入。

 第2次世界大戦のシミュレーションゲームということで、万人向けではありません。完全に趣味の世界です。それでもって僕の趣味です。

 ひとまず、ゲーム全体の流れを把握するため、1936年シナリオをスイスで始めてみています。現在、1941年。 フィンランドが赤色に塗りつぶされたり、イギリスがヨーロッパから追い出されたりと、歴史から徐々にずれ始めていますが、 とりあえずドイツがポーランド、フランスを順調に占領して、ロシアに攻め込んでおります。スイスはのんびり。

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2007.09.08

Game:アナザーセンチュリーエピソード3

アナザーセンチュリーエピソード3

 こんなことをしている場合ではないと分かってはいつつ、買ってしまいました。 ACE3

 このシリーズは昔懐かしのロボットもの総集合ってところと、アクションゲームとしては比較的難易度低めなので結構楽しめます。

 とは言うものの、やってる時間はなさそうな感じ……orz

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2007.07.14

Game:三国志大戦DS

三国志大戦DS 何かを間違えているような気もしますが、三国志大戦DS を購入してしまいました。

 ネットの評価を見ると、今から新規参入しても通信対戦では通用しないとのことですが……。さて、どうなることですやら。

 とりあえず、通勤中に楽しんでみます。

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2007.06.11

Game:メダル オブ オナー ヴァンガード

メダル オブ オナー メダル オブ オナー ヴァンガードを購入。

 今回はパラシュート部隊の一員としてヨーロッパ戦線に参加するというもの。

 シナリオ自体は結構短めなので、僕のように下手くそでも、なんとか最終シーンまでたどり着くことができました。そういう意味では、 ちょっと短いかも。

 これでネットワーク対応だったらいいのだけれど……。

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